今回は、FUJIFILMのミラーレス一眼を_go polygon Wで包んだお写真をいただきました!
なんだか雰囲気があって素敵な写真です・・・☺️
そしてコメントがシンプル!ありがとうございます!

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FUJIFILM X-H2を包んだものです。レンズは割と大きなXF18-120です。
_go(アンドゴー)ユーザー様の生の声をご紹介させていただきます。
実際に_goを使用いただいたユーザー様から、包んでいるものや種類、使用感などご感想をいただきました。
これから_goの購入をご検討される皆様のご参考になりましたら幸いです。
今回は、FUJIFILMのミラーレス一眼を_go polygon Wで包んだお写真をいただきました!
なんだか雰囲気があって素敵な写真です・・・☺️
そしてコメントがシンプル!ありがとうございます!

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FUJIFILM X-H2を包んだものです。レンズは割と大きなXF18-120です。
今回は、ポケモン専用のデバイス(?)という異色の内容をお送りいただきました!
(というかこんな商品あるんですね・・・今話題の睡眠アプリにも使えるとか)
ですが、色味も完璧にマッチしていて、スタッフも「なるほど〜」と唸っております😂
面白い!



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今回はサークル円形タイプに『Pokemon GO Plus +』という玩具を包んでみました。
とてもいい感じのサイズ感で、尚且つそのまま操作をすることが出来重宝しております。
色もピカチュウを想像させる綺麗な黄色なのでテンションも上がります!
同じサイズのモノをワイヤレスイヤホンのケースごと包んで持ち歩いていますが、ありきたりやったのでこちらの写真を送らせていただきます。
色んなモノを包んで凄く活用させていただいてるので、これからもカラーバリエーションやサイズ違いが出るのを楽しみにお待ちしております。
今回は、_go polygon W + Canonの望遠レンズの組み合わせ!
スタッフ自身も、polygon Wがどこまで包めるのか正直未知数ですので、とても参考になります・・・
また、レンズキャップを収容できるようにするのも非常に良いアイデアだと思います!(メモメモ
包んでいるもの
キヤノンEOS R10
キヤノン RF 100-400mm F5.6-8 IS USM



包んでいる_go
_go polygon W for camera L 多角形・厚地タイプ
コメント
主にスポーツ撮影をするので望遠レンズを持ち歩きます。
これまでの商品もいくつか購入して使わせて貰っていましたが
準備と片付けと保護する厚みで、もう少し厚地で
尚且つ、カメラに望遠レンズを付けたまま包める物が出ないかなぁと思っていましたが
やっとこれ一つで準備、収納に時間と手間を取られることなく持ち歩けるようになりました。
スタッフの皆さんには感謝です!
1つ要望としてはファインダー側を二重に厚くして下さってるところがポケットになっていて
外したレンズキャップを収納出来たら嬉しいなぁと思います。
今回は、iPhoneを_go square Wで包むという、ちょっと珍しい使い方をご紹介!
意外とジャストフィットかも・・・?
早速ですが、meスタートキャンペーン参加写真等お送り致します。
包んでいるもの
iPhone XS MAX
使用している_goの種類
_go square W 厚地長方形タイプ


コメント
ちょっと贅沢な使い方ですが、スマホを包んでデニムや上着のポケットに入れています。
それによって、同じポケットに物を入れてもスマホに傷が付きません。
ややオーバーサイズですが、取り出しやすく使い心地良好です。
今回は、大人気のカメラ「SONY α7III」を包んでいただきました!
革製のストラップと相まって、非常にお洒落なイメージです。
余談ですが、装着しているレンズ(SIGMA Art 50mm)、私も欲しいです_(┐「ε:)_
包んでいるものの種類
SONY α7III と SIGMA 単焦点レンズ
包んでいるものの詳細
ILCE-7M3 と Art 50mm F1.4 DG HSM

包んでいる_goの種類
_go polygon W for camera L 多角形・厚地タイプ
コメント手軽に包めて、おしゃれで、大変気に入っています。
・包んでいるものの種類:
チタンクッカー、マグカップ
・包んでいるものの詳細:
EVERNEW Ti 570 Cupとフタ
Ti 400FD Cup
mulTiDish
フーボー
スノーピーク スタッキングマグ雪峰M200/M300
・包んでいる_goの種類:



コメント:
傷をつけたくないけど、荷物は軽く小さくしたい。
そういうときにパッキングニットは便利です。
カメラやレンズを専用のバッグ類に入れずにパッキングニットで包み、普通の鞄に入れて使っています。
キャンプ道具ほか、固いものや音が気になるものにも有効だと思います。
カメラ用パッキングニットの思った通りの使い心地に満足しています!
_meスタートキャンペーンに興味を持って応募してみようと思い、下に詳細とコメントおよび写真を送信いたします。
・包んでいるものの種類、詳細:
(カメラ)FUJIFILM X-E4
(レンズ)NOKTON 35mm F1.2 Xマウント
・包んでいる_goの種類:
_go square W for camera S 長方形・厚地タイプ(ダークグレー)


コメント:
比較的コンパクトな機種であるため、ジャストサイズのカバーを探していました。
装着感については、画像のレンズではしっかり伸ばさないと外側がカバーできませんが、よく伸びる素材のため無理なく装着できていると思います。パンケーキレンズの場合はピッタリでしょう。
ワンサイズ上と迷いましたが、布が余ってしまわないように小さいサイズを選びました。いつか大きいサイズも試してみたいと思います。
1つ気になった点を挙げるとすれば、ロゴの糸が目立つ割に、伸ばしたときにまばらになってしまっているところです。
もしかしたらSサイズはレンズ交換式には向かないため想定以上に伸びてしまっていることは考えられます。
個人的にはロゴの主張は弱いほうが好みなのでグレー地にブラック線とかであれば気にならなかったかもしれません。
以上になります。
先日,何個目かのパッキングニット(今回は _go polygon W for camera L)を購入しました。
_me スタートキャンペーン開始の由、私の使用形態を報告します。
【case 1】
包んでいるもの
(カメラ) w/ 中望遠ズーム,カメラにはPeak Design の CLUTCH(ハンドストラップ)常備。
(レンズ) NIKON Z 6 + NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
_go の種類
_go polygon W for camera L (オレンジ)


コメント
_go 推奨の着用法でほぼjust fit(わずかに余裕)
ハンドストラップはカメラ底側のアンカーを外してパッキングニットの外へ(傷つき防止)
【case 2】
包んでいるもの
(カメラ) w/ 望遠ズーム、カメラにはPeak Design の CLUTCH(ハンドストラップ)常備。
(レンズ) NIKON Z 6 + SIGMA 100.400mm F5-6.3 DG OS HSM + マウントアダプター FTZ II
_go の種類
_go polygon W for camera L (オレンジ)


コメント
_go 推奨の着用法で履けないこともないが、カメラ側ファインダー周辺へのストレス、パッキングユニットの目の伸び・等を考慮すると、通常使用には不適当と思われた。
そこで諸事勘案の末、パッキングユニットをレンズ軸芯に対し90度右回転して装着,カメラグリップエンド部にパッキングユニットの他端を被せて使用することにした。
グリップエンド部にはパッキングユニットがルーズに被った状態となるので、ハンドストラップによるカメラボデーへの傷つきはないものと想定。
昨今のパーティション式カメラバッグには、パッキングニットのようなクツ下方式(?)が、脱着も素早く、機材がパーティションに直接触れることもなく、スペース効率も良く、最適の選択と考えます。
とても使いやすく、気軽に持ち出したい時に重宝しています。
休憩時にもカメラの敷物として使えるので荒れた場所に置く時に傷も気にせず使え助かっています。
包んでいるものの種類:
(カメラ)ライカSL2-S
(レンズ)バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm
包んでいる_goの種類:
_go polygon W for camera L ライトグレー


コメント:
装着したレンズは長さが14cm程ですがまだ余裕があり、もう一回り大きなレンズでも装着できそうです。
_goユーザーさまから頂いた商品レビューをご紹介します。
メリット
□ 伸縮性の素材で、フリーサイズ
(→ レッドオーシャンであるカメラバック市場で唯一無二です!)
□ 素材の特徴から、軽量ながら多少のプロテクションが効いている。
デメリット
□ サイズの合わないもの(大きすぎるものを入れると網が開いて突き抜けてしまう)。
□ プロテクションが弱め。
■ ”アンドゴー”のメリットを一番活かせる状況としては、小型のレンズを収納することだと思います。ライカなどの小型レンズや、富士フィルム、ソニーなどの単焦点レンズが適しています。
一般的なカメラバックでも、小さいレンズを収納する場合には、仕切りなどにフィットしないことが多く、さらには、カメラ用ではない通常のバックなどではより一層、アンドゴーの力を発揮します。(ONAやPeakdesignなど)
↓ ONA 革製バック


こちらのようなバックでは、仕切りが非常にシンプルにできているため、同じ場所にレンズを複数入れてしまうと、当然レンズ同士がぶつかり合ってしまうので、同じ区画に小型のレンズを複数入れることができませんが、アンドゴーに包むことにより、レンズ付けたカメラ1台、交換レンズ2本を収納することができます。
また、以下のようにソニーα7Cなどの小型ボディーの場合、パンケーキレンズなどの小型レンズとの使用が想定されると思います。


上の写真は、ピークデザインのスリングに収納していますが、ディバイダーが一眼レフのレンズなどのもう少し大型のレンズを想定して作られているため、小さいレンズをそのまま入れてしまうと、バック内でレンズが大きく動き、お互いにぶつかりあってしまいます。このような場合も、アンドゴーでレンズを一度包んであげてから、バックに収納することにより、レンズ同士のぶつかりを緩和することができます。
アンドゴー円形タイプでは、小型の単焦点レンズ(Sony FE35mmf2.8)
アンドゴー長円形タイプでは、高倍率ズームレンズ(Tamron 28-200mmDi III RXD)
アンドゴー長方形タイプでは、大型単焦点レンズ (Sony FE50mm f1.4)
のあたりが、ちょうど良いサイズ感でした。
◎アンドゴーの利用法として、レンズ収納が最も良さそうでした。
現在市場に出ているレンズケースの多くは、形やサイズ感が決まってしまっているものが多く、
レンズのサイズに合うものを探すのもなかなか大変ですし、少し緩かったり、キツかったりすることが多いです。また、各メーカー純正のレンズケースもありますが、大体においてバルキーなデザインになっています。アンドゴーは伸縮性によりフリーサイズなりますし、レンズにフィットしますので、コンパクトかつスマートに収納することができます。この点は他になく、かなりの優位性を感じました。
今回のレビュー
Photographer Taichi Imai ( LUMO )
http://taichiimai.com